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31件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2009-04-21 第171回国会 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

京阪電車の駅、浜大津駅という中心的な駅がございまして、若干その交差点が変則的な交差点になっておりますので、ここも、大津市内のど真ん中でございますが、慢性的な渋滞が発生をしておったり、あるいは交通事故が多発している、そういう状況がございます。  これにつきましても、現在、滋賀国道事務所さんの方で力を入れてやっていただいているというふうに聞いております。  

上野賢一郎

2009-02-12 第171回国会 参議院 総務委員会 第3号

ここは、この手前に京阪電車牧野駅というのがすぐそばにありまして、牧野駅から徒歩三分でここに来れます。信号に引っかからなければ一分で来れると思います。小降りの雨だったら傘も要らなく来れると思います。非常に近い、駅近場の場所なんですね。  それから、これは隣接するマンションの十三階から撮った写真なんですけれども、ちょっと向こうの方に見えるグリーンベルト淀川の堤防です。

山下芳生

2002-04-12 第154回国会 衆議院 財務金融委員会 第11号

そのことによって、地域開発に対するUSJ意向というものが酌み取れて、それに周辺地域が、ぜひ開発の施工を伴ったもの、そして京阪電車がそれに鉄道を入れていくという、一連のプロジェクトが完成いたしましたので、そういたしました。そのように、USJ上場会社じゃございませんからね、上場であろうが上場でなくても、必要な、いわば銀行の使命によって、それによって融資をしておるということでございます。  

塩川正十郎

1987-05-15 第108回国会 衆議院 外務委員会 第1号

会場への輸送交通手段についてでございますが、市街地の中ということでございますので、京阪電車ですとか国鉄ですとか、そういう鉄道を利用して集まられる方、そのほか遠来の方たちを集めるためには、花博協会の方で運行いたしますシャトルバス等公共交通機関の利用というようなものも検討されているというように伺っております。

和里田義雄

1986-04-08 第104回国会 衆議院 地方行政委員会 第9号

小谷委員 この大阪高速鉄道七号線の建設につきましては、昭和四十六年、当時の都市交通審議会、この第十二号答申と言われるものでこの計画の答申があったものですが、これは大阪市の都心部から国鉄片町線京阪電車とのちょうど中間を北河内平野を東へ向かう高速鉄道で、地域の発展とともに早期建設が期待されておるものでございます。

小谷輝二

1984-07-25 第101回国会 衆議院 運輸委員会 第17号

なお、京阪電車と比べて非常におかしいではないかというお話もございましたけれども、京阪電車の場合には、道路からこの京阪電車を横断をいたしまして国鉄との間に若干民地が残っておりまして、そこに民家が三軒ぐらいあるということで、そこに御通行なさる方のためにもどうしても踏切が必要であるということでそういう措置がなされているというふうに考えております。  

岡田宏

1982-04-22 第96回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

たまたま京都大阪間のお話がございましたが、これにつきましては、先生の地元でございますけれども、最近大変都市化が進展をしておりまして、そういったことで例の京阪電車萱島駅から複々線高架化が終わったわけでございますが、こういったことも人口増に対応する一つ手段だと思いますが、そういう人口がふえてまいりますと、やはり必要な生活物資を含めました物資の移動であるとか人の動きというようなことで、道路も当然幹線

渡辺修自

1980-05-08 第91回国会 参議院 地方行政委員会 第8号

そこは遠いから見にくいかもしれませんが、(地図を示す)ここに京阪祝園地区というのがあって、百四十九ヘクタールというこの地域京阪電車と三井不動産と野村証券ですか、三社で四十三年ぐらいから買収を始めて、ほとんど四十四年以降の買収ですが、ここに買収した土地があるのです。大体農地と山林ですが、このうちの二十六万平米は農地になっています。

神谷信之助

1980-04-18 第91回国会 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第5号

少年らの供述で現在までに判明している状況によりますと、少年たち事故のあった二十日午後八時過ぎ、五人でおもしろ半分にフェンスを飛び越えて京阪電車の軌道内に侵入いたしまして、線路に耳を当てて列車の近づく音を聞いたりして遊んでおりますうちに、三名の少年線路上にこぶし大の石を置いて本件の事犯を引き起こしたものであるというふうに認められるわけでございます。

古山剛

1980-03-26 第91回国会 衆議院 建設委員会 第7号

しかもこの地域はすぐ付近を逢坂山に向けて相当な勾配のついた国道一号線、名神高速、そのアクセス道路、さらにはこれら各道路西大津バイパスとを結ぶインター、京阪電車、国鉄、集中して走っているわけです。だから西大津バイパスがないものとした場合の暗騒音でも、これは建設省の調査で五十一ないし六十四ホンも出ているというふうな地域であります。

瀬崎博義

1980-03-04 第91回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

谷垣国務大臣 先般の京阪電車脱線事故の問題と、いま委員がお読みになりました小学校の安全の手びきの問題とは、確かに御指摘のとおり少し違っておると思います。元来、安全の手びきの場合は、自分たちが日常の交通その他、通学その他の場合における自分を守るということを中心に書いておりますので、そういうことがあったと思います。  

谷垣專一

1980-03-04 第91回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○山田(英)分科員 先日、中学二年生の子供たち線路に石を置きまして、そうするとどうなるかという、その結果の恐ろしさも知らずに石を置いて京阪電車脱線をさせるという事件が起こりました。連鎖反応的な事件の続発を私も心配をしていたのでございますが、そのやさき、昨日は、小学校一年、二年、三年生と幼稚園児の四人の子供が、小田急電車に置き石をして補導されたということが報道されております。

山田英介

1978-06-06 第84回国会 衆議院 運輸委員会 第9号

この地下鉄二号線については、先ほども申しましたように、五十二年三月の委員会において、地元のふくそうする状況を引例いたしましてお願い申し上げたのをいま記憶しておるのですが、枚方、寝屋川、守口、門真、この大阪淀川左岸の辺は京阪電車が一本で、山手に片町線が走っておる。そこで、この人口増加に対処するところの新しい交通網地下鉄二号線の延長しかないということをお願い申し上げました。  

北川石松

1977-11-17 第82回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

さっき言いました阪神のほかに京阪電車だって土手式線路である。しかもその土手をくりぬいて非常に低い、乗用車がすれすれであるという低いガードができたりしていますけれども、これなんかも本格的に改造しなければ、これは都島区と旭区ですが、都市交通渋滞どころじゃない、全然逃げ道がない状態になっておる。火災のときなんかどうするんだろうかという気がいたします。  

前田治一郎

1976-10-27 第78回国会 参議院 運輸委員会、物価等対策特別委員会連合審査会 第1号

田代富士男君 それから、いま私は乗客の問題を、国鉄が高くなった場合に私鉄に流れるんではないかということを言いましたが、数字的に具体的に申し上げますと、たとえば、大阪京都を例にとりますと、新しい申請によりますと、国鉄は三百四十円、私鉄京阪電車二百二十円、同じくきょう日本シリーズをやっております阪急は二百二十円です。これもうすでに大阪京都間で百二十円の違いがある。

田代富士男

1972-05-23 第68回国会 参議院 運輸委員会 第10号

そうしますと、私鉄高架京阪電車でいきますと、京阪電車の京橋の駅あたりは多分あれはビルの四階か五階ぐらいに電車高架がつながっておる。あの高さでいかれてみなさいよ、全部が道路へおりるわ、線路へおりるわ、横へ走っていけばいいものを、そのまま飛び降りた場合に、ビルの四階以上の高さの所から飛びおりるので全部死亡する。そうした場合にどうするか、私は今回のことはゆるがせにするわけにいかぬと思うんです。

田代富士男

1972-05-23 第68回国会 参議院 運輸委員会 第10号

大阪私鉄京阪電車の一社のみでございました。それで、京阪電車の関係の現地を私なりに、まだ深くは調べておりませんが、一応調べてみました。そうしましたら、この地方公共団体の納得の上で工事を進めるとおっしゃいましたいまの局長基本線からいくならば、ほど遠いような実情にあるというのが現実です。  

田代富士男

1972-05-16 第68回国会 参議院 運輸委員会 第8号

にこれを考えようということでこの中に盛られているわけですけれども、この場合に、たとえば西武線なんかもしのうちの一つじゃなかろうかと思うのですけれども、どうもやっぱり地下鉄と路線との間の、いつの場合でも問題になるのは、少しあけろと、それで買いもの客がそこを通過するようにせいと、住民から、あるいは通勤客からいえばそれは当然結合されるのが便利がいいわけですけれども、私は大阪の場合でも、京阪のときに同じ京阪電車

伊部真

1972-04-24 第68回国会 参議院 予算委員会第三分科会 第2号

私は、そういうとこら辺も通過しながら、これが奈良線、あるいはまた片町線に結びつけられて、そして南の大阪のほうにどんどんと輸送されるならば、むしろある京阪電車あるいはまたそういうものと相競合することなくして相当大きな輸送力ができるのではないか。こういうことは、私は決算委員会国鉄にも申し上げたと思います。

大橋和孝

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